(淡水魚)ギバチ 13cm±(1匹)【生体】
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(淡水魚)ギバチ 13cm±(1匹)【生体】
(淡水魚)ギバチ 13cm±(1匹)【生体】
(淡水魚)ギバチ 13cm±(1匹)【生体】

(淡水魚)ギバチ 13cm±(1匹)【生体】

¥2,980

(生体サイズ)13cm± 
(雌雄)不問
(数量)1匹

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ギバチは富山県、神奈川県以北の本州に分布しています。鱗がなくつるんとした体表で、胸鰭・背びれには棘があり、吻は全体的に丸みを帯びています。体色は、幼魚では透明感のある茶色に黄色のまだら模様が見られ、成魚では茶褐色、黒褐色と、成長とともに変化します。上流部の小川に生息していることが多く、年間を通して比較的低い水温で生活しています。また、ヒガシシマドジョウやアブラハヤ、ジュズカケハゼが同所で見られることがあります。自然界ではエビや小型の魚、水生昆虫などを食べています。

───えさ ※一例

・小エビ
・冷凍赤虫
・ミニキャット 等沈下性の餌

───混泳

(同種)○小さなうちは問題ありません。
     ただし、体格差のある個体同士は混泳に向きません。
(他種)×食性が生き餌を好む肉食ですので混泳できません。

───飼育ポイント

・水面から飛び跳ねてしまうので、蓋などで防止してください。
・隠れ家となる石、土管などを設置すると良いです。また、枯葉の下に隠れていることもあるので、レイアウトに使用するのも良いです。
・高水温に弱いので、水温の上がらない場所に水槽を設置することやクーラーを使用するようにしてましょう。
・本来夜行性の魚ですので、夕方以降1回に食べきれる量を給餌するのがお奨めです。(日中でも活動していますので餌は問題なく食べます)